金剛金シャツ

金剛金シャツ

今回は「金剛金シャツ」が何なのか気になったので徹底的にしらべてみました。結果から先に報告すると、金剛金シャツとは意図的に作り上げられたワードであり、ユーザーを惑わすだけの無意味な言葉だったのです。

これから「金剛金シャツ」と「金剛筋シャツ」と言うワードがこれでもかと出てきますがごちゃごちゃにならない様ご注意下さい。

金剛筋シャツ」= 品川庄司の庄司がアンバサダーの大人気加圧シャツ

金剛金シャツ」= 良く分らない意図的に作られたワード

金剛金シャツとは意図的に業者が仕込んだ嘘ワード

浸食

まずはグーグルやyahooで「こんごうきんしゃつ」とひらがなで入力してください。

金剛金シャツワード

「完全に浸食されてますね」

本来グーグルやyahooで検索した際は閲覧者が最も必要な情報をが出るのが普通です。もし正常であれば「こんごうきんしゃつ」と入力すれば「金剛金シャツ」ではなく「金剛筋シャツ」と言うワードが出なければなりません。

では何故その様な現象が起きていいるのか?

それは金剛筋シャツを紹介しているサイトが意図的に金剛金シャツと言うワードでサイトを量産し、グーグルやyahooを惑わせているからです。

証拠その①

金剛金シャツで検索した場合1位のサイトと2位のサイトが明らかにおかしい

金剛筋シャツのランキング

金剛金シャツで検索した場合、1位のサイトは「金剛筋シャツ」で紹介しています。しかし2位のサイトは「金剛金シャツ」と言うワードで全ページを作っているのにも関わらず記事の内容は全て「金剛筋シャツ」の内容になっているのです。

金剛筋シャツ1位のサイト

金剛筋シャツ2位のサイト

そしてどう見ても1位のサイトと2位のサイトは同じ人が作った構造になっていますので、2位のサイトは意図的に「金剛金シャツ」で作られています。

証拠その②

金剛筋シャツを金剛金シャツと書き間違えるはずがない

余程バカでない限り金剛筋シャツを全て「金剛金シャツ」と書き間違る人はいません。しかし現実は金剛金のワードだけで作らられたサイトが数多くあります。

金剛筋シャツを紹介するサイトの多くは紹介したい商品の名前すら確認せずに商品を紹介しているのでしょうか?

だとしたらそんなサイトに価値はありません。

正しい商品名なんてどうでもいい、間違えさせてでも人さえ集めることが出来ればいい、そんな思いが私には伝わってきます。

グーグルの広告にも金剛金が浸食

金剛筋シャツのグーグル

グーグルで金剛金シャツで検索すると、金剛金シャツを販売している広告が出てきます。しかし実際に中に入ってみると金剛金シャツは販売されていません。

売っているのは金剛筋シャツを初めとした加圧シャツになっています。グーグルで広告を出している人がこの金剛金シャツを意図的に使っているは思いますが、あまり良い気分には慣れないのは事実です。

そもそも金剛金シャツを売っていなのに金剛金シャツで広告を出しているのは、この金剛金シャツと言うワードがどの様に利用されているか知っているからこそ出せる技だと思います。

普通の方なら広告を出す際は「金剛筋シャツ」でだすはずです。

そもそも金剛金シャツは存在するのか?

金剛筋シャツamazon

以前まで私は、金剛金シャツは金剛筋シャツの偽物と言う認識でいましたがamazonや楽天で「金剛金シャツ」と調べて金剛金シャツは存在しないのです。

画像検索を行うとそれらしきものも実際にあるのですが、もしそれがフォトショップ等で加工されていたら・・・

仮に金剛金シャツが存在しない場合、「金剛金シャツ」と言うワードは意図的に作られ拡散された事になります。

では何故その様なことをしたか?推測ではありますが「こんごうきんしゃつ」で検索した人を意図的に集めたいからでしょう。

実際金剛筋シャツで紹介しているサイトは山の様にありますが、金剛金シャツで金剛筋シャツを紹介しているのは一部の業者だけです。

ライバルが少ないワードは簡単に上位に表示されますので金剛筋シャツで記事を書くより楽なのでしょう。

そして現状は金剛金シャツと言うワードはグーグルやyahooの目を欺き、「こんごうきんしゃつ」入力したときに「金剛筋シャツ」より重要と認識されているのです。

本来まともな人であれば商品名を全て間違えて紹介する事などしません。

商品名を間違えて紹介すると言うことは、販売会社に大変失礼でだと思います。

金剛金シャツが実際にあるのか無いのかは実際解りませんが、金剛金シャツが仮にあっても金剛金シャツで紹介しているサイトのすべては金剛筋シャツを紹介していますので、金剛金シャツとは事実上存在しないと同じと言えます。

金剛金シャツで紹介しているサイト自体に嫌悪感を感じる

これは個人的な意見にはなりますが、「金剛筋シャツ」をわざと間違えて「金剛金シャツ」にする行為自体に嫌悪感を感じます。

もし仮に金剛筋シャツに興味のある方が「こんごうきんしゃつ」と検索した場合どうなると思いますか?。

「あれ確か金剛筋シャツって漢字じゃなかったかな?」

「でも金剛金シャツって出てきているよね」

「金剛筋シャツと金剛金シャツって違う商品なの」

「面倒だけど二つとも調べてみよう」

そして行きつく先は全て金剛筋シャツの紹介サイトです。

これが、金剛筋シャツに興味のあるユーザーに対して行うべき行為でしょうか?迷わせるだけ迷わせゴールは一緒です。

本来なら全員「金剛筋シャツ」で記事を書くべきだと思います。仮に全員が「金剛金シャツ」の記事を「金剛筋シャツ」の記事で書けばグーグルやyahooで「こんごうきんしゃつ」と入力した際に必ず「金剛筋シャツ」の記事を表示させるはずです。

今更どういっても「金剛金シャツ」の記事は消えないと思いますがどのサイトも金剛金シャツでは無く金剛筋シャツにちゃんと書き換えてほしいですね。

無理でしょうけど・・・

金剛金シャツでは無く金剛筋シャツについて

私自身金剛金シャツに関しては見つける事さえできなかったので購入はできていませんが、金剛筋シャツに関しては購入ししっかりと体験することが出来ています。

金剛筋シャツとは品川庄司の庄司がアンバサダーを務める大人気の加圧シャツで加圧シャツの中では一番売れている商品です。

金剛筋シャツがどの様なものか紹介している動画をいくつか紹介しておきます。

私自身も実際に金剛筋シャツを購入しており、その効果をまとめたページも公開しています。金剛筋シャツについて興味のある方は金剛筋シャツの詳細ページをご覧ください。

>>金剛筋シャツの公式サイトはコチラ